ミニマリスト転勤妻のWORK&LIFE

夫婦のミニマムライフや、仕事を諦めない女子の生き方を発信するブログです。

安くておしゃれな無印良品の湯たんぽをオススメする4つの理由

ごきげんようヽ(・∀・)ノ
dama(@DGoodliving)と申します。

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とんでもなく冷え性な私…。

そろそろ気温も下がってきて、冬は布団に入っても、手足が冷たくなかなか寝付けなくて悩んでいたのですが、たった2,000円で改善されました!

 

無印良品週間に乗じて、初・湯たんぽを購入しました!

  

  

無印良品のポリエチレン湯たんぽ・中

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www.muji.net

 

湯たんぽ本体と、下記の注意を守って専用カバーを購入しました。

湯たんぽによる「低温やけど」を防ぐため、湯たんぽをご使用の際は必ずカバーを使用してください。

 

湯たんぽのサイズは、真ん中の中。

小でも良いかなと思いましたが、取っ手付きで持ちやすい中にしました。

 

無印良品の湯たんぽをオススメする理由

見た目が可愛い

湯たんぽ本体はいたって普通。無印良品らしい、無駄のないシンプルなプロダクトです。

私が気に入っているのは、専用カバーをつけた時のフォルム!とても可愛いのです!

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もふもふしていてまるっこい。もはやペットにすら見えてきます。もちろん肌触りも柔らかくて気持ち良いです。

 

お値段2,000円

  • 湯たんぽ本体

無印良品週間→消費税込897円。
通常価格→消費税込997円。

 

  • 専用カバー

無印良品週間→消費税込1,071円
通常価格→消費税込1,190円

 

本体+カバーのセット買いで、税込1,968円!なんと2,000円以下で湯たんぽデビュー出来ちゃいます。

この価格だったので、湯たんぽビギナーでしたが、気軽に試してみようって思えました。

 

簡単な使い方

使い方はいたってシンプル。湯たんぽ本体の水位線まで水を入れて、本体いっぱいまでお湯を入れるだけ。お湯は電気ケトルで沸かしたものをそのまま入れます。専用カバーを装着して準備完了。これだけで、即ぽかぽか湯たんぽが完成します!

 

寝る数時間前に準備をして、布団の中にしのばせる。

寝る際に布団に入ると、じんわりと布団が温まっている。(信長の草履をさりげなく温めていた秀吉的な気がしてなりません。)

ちなみに湯たんぽを仕込む位置は、寝た時に腰がくるあたりがおすすめです。腰を中心に全体が温められて良い感じでした。

 

就寝時、湯たんぽが直接肌に触れるのは良くないそうなので、足下へ移動させて寝ます。

 

高い保温性

22時頃布団に入れて、翌朝7時(およそ9時間後)に起きた段階でも、まだ温かさが持続していました!朝触れて、ヒヤっと冷たくないのはさり気なくポイント高いですね。

  

デメリットは? 

 正直、デメリットは感じていません。強いて言うなら、蓋が出っ張っているくらいでしょうか?初めて湯たんぽを使う自分にとっては比較対象がないので、あまり気になりません。

 

まとめ

  • 見た目が可愛い
  • お値段2,000円
  • 簡単な使い方
  • 高い保温性

電気代もかからず、部屋の乾燥に悩むこともなく、一晩中温め続けてくれる湯たんぽ。火も使わないので安全で、とってもエコ!このクオリティでこのプライス、買って正解でした◎

 

本日もお読みくださりありがとうございます☺︎