働く転妻は考える。持ち過ぎないライフ

共働きの転妻が考える、モノとの付き合い方と、日々を身軽に住みよく暮らすためのアイデア等々。好きなものだけに囲まれて生きるも、ミニマリズム。

2人用に絶妙サイズのBRUNOホットプレートと、鍋専用電気鍋。

ごきげんようヽ(・∀・)ノ

ふたりにぴったりのホットプレート

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先日、お好み焼きをしました。

BRUNOのホットプレートを使っています。

色はモスグリーンヽ(・∀・)ノ

大きさは「コンパクト」と「グランデ」の2種類ありますが、ふたりぐらしのうちにはコンパクトサイズを選びました。

 

このコンパクトサイズが、なかなか絶妙なサイズ感でして。大きすぎず小さすぎない。見た目にも可愛いサイズ感で、食卓に出しても省スペース。

ちょっとホットプレートがあったらな〜ってときにぴったりなんです。

 

 

お好み焼きに限らず、瓦そばや焼きそば、フライパンで焼いた餃子を保温しながら食卓に出すこともできます。

インスタを見ていると、チーズタッカルビやチーズフォンデュなんかが美味しそう。

 

鍋の日は電気鍋で棲み分けを。

BRUNOのホットプレートにセットして使える、深鍋オプションプレートも存じております…

そっちの方が一台で何役もこなせるから便利そう。

しかし、あえて鍋の日は、電気鍋を使っています

 

鍋をする最小催行人数(業者か)、うちの場合は2人。夫婦で鍋をつつくのがミニマムで、それ以上は、友人を呼び4〜5人で鍋を囲む時。

そして案外、大勢での鍋パの頻度は高い

 

そうなると、元々コンパクトなホットプレートの土台に深鍋プレートを足しても、「ガワ」が小さいのでちょっぴりしか鍋が出来ないんですね。

鍋パはみんなでたっぷり食べたい!

それで、鍋の時はファミリーサイズの電気鍋を使います。

 

夫婦で、ちょい使いのホットプレート。

大人数で、テーブル主役の電気鍋。

持ち物は増えてしまいますが、用途に応じて使い分けた方が便利だなと感じています。

 

…季節感のない鍋の話。

しかし夏の鍋もまたをかしヽ(・∀・)ノ

 

本日もお読みくださりありがとうございます。